ゆーき

ゆーき

加藤知恵さんのホームページにあった紅茶の生チョコです。
チョコ400gでしたが、100gでしました。さすがに400gは多すぎる…笑

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バットはチョコが多い時はいいけど、少ない時はいまいちだなーと。
豆腐の空パック利用。
いつも思うけど、よれが出るからラップじゃない方がいいよね…
クッキングペーパーの方がいいなとは思うんだけど。
上の加藤さんのHPではバットに十字にクッキングペーパーを敷いていたので、それで十分なのかな?

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ローストしたアーモンドとカシュナッツを少し溶かしたガナッシュで固定して、チョコレートの中に通す。

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うーん。この作業が中々難しかった。
テンパリングが上手くいっていなかったのと、チョコレートの量が少なかったかなー…
後の方、チョコが少し固まってきて上手くコーティングできなかった。
自分でテンパリングするんじゃなくてコーティングチョコ頼った方がいいかもー(笑)

チョコの作業は少量じゃなくて沢山の方がいいというのは、温度管理が難しいからだと帝塚山ポアールの辻井グランシェフが言っていました。
少量だとすぐに温度が上がるけど下がるのも早いから。
でも300gとか400gとかじゃなくて必要分で作業したいというのが本音なの…^^;

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で、こっちが本当のパヴェ・ド・ショコラ(チョコの石畳)ですね(笑)

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ハッピーバレンタイン!
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